東京オリンピック2021で大活躍の予感がするスケートボード代表の堀米雄斗さん。
世界のトップクラスで戦っているだけに、堀米雄斗さんは強い信念を持って取り組んでいます。
そこで、過去の名言やプロフィールについてまとめていきます。
堀米雄斗の過去の名言
スケートボード代表の堀米雄斗さんの名言をまとめていきますね。
スケートボードが「スポーツ」だとはそんなに思ってないです。本当に「遊び」ですね。やっぱり遊び感覚で、「楽しい」というのが一番強いです。
プロスケーターになって10億円稼ぎます。絶対に有名になります。
誰かが既にやったことのある技であれば、それを塗り替えていかないと意味がない。
プロとアマチュアは違っていて、プロはスターじゃないといけませんし、憧れられる存在にならないといけません。
僕が目指してるのは、みんなに憧れられる存在です。だから「かっこいいと思われたい」という思いが強いです。
「プロになれなかったらどうしよう」といったことは、考えていませんでした。
不安といえば英語がしゃべれないということくらいでしたが、楽しみのほうが強かったので、正直言って気にしていませんでした。
これまでのところは「大きな壁」みたいなものは感じていません。
堀米雄斗のプロフィール
堀米雄斗さんのプロフィールをまとめていきますね。
名前 堀米 雄斗(ほりごめ ゆうと)
生年月日 1999年1月7日(22歳)
出身地 東京都江東区
出身高校 聖進学院
身長 170cm
体重 55kg
血液型 AB型
小学校1年生でスケボーをはじめて、頭角をあらわして全国上位クラスへ。
まとめ
世界トップクラスの技術を持つ堀米雄斗さん。
東京オリンピック2021で金メダルも期待できますね。
名言は自信からくる心に響く内容ですね。
自分もがんばろうって思えます。


