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眞栄田郷敦の演技力の評判/評価は?過去の代表出演作品などネット上での反応まとめ(まえだごうどん)

2018年にTGC KITAKYUSHU 2018でモデルデビューし、翌2019年には映画「小さな恋のうた」で俳優デビューした眞栄田郷敦さん。

その後も映画やドラマなどに次々と出演されています。

ドラマ「ノーサイドゲーム」、映画「午前0時、キスしに来てよ」、ドラマ「私の家政夫ナギサさん」など出演する映画やドラマなどでの演技は高評価で、今や役者としての評価が良くて次は主役か?と噂されています。

今回はそんな眞栄田郷敦さんの演技力の評判や評価、また過去の代表出演作品などネット上での反応をまとめてみました。




眞栄田郷敦の演技力の評価は

眞栄田郷敦さんはデビューしてまだ日は浅いですが、世間からは演技は上手いと言われています。

デビュー作の映画「小さな恋のうた」では高校生バンドのギター担当でした。

ギター初挑戦ながら相当練習したのでしょう素晴らしい演奏でしたし、演技も良かったとの声が多いですね。

ドラマ「ノーサイドゲーム」ではラガーマンとしてラグビー初挑戦なのに試合中のキックパスや3連続ゴールなど素晴らしいプレーをみせての高評価でした。

ラガーマンとしての身体作りとして体重を20キロ増加させ、ラガーマンとしての練習など役柄に対する姿勢も素晴らしいと高評価でした。




眞栄田郷敦の過去の代表出演作と役柄

それでは眞栄田郷敦さんの過去の代表出演作を見ていきましょう。

小さな恋のうた

映画「小さな恋のうた」はデビュー作です。

譜久村慎司と言う、高校生バンドのギター担当の役柄です。

作品は沖縄の小さな町に住む高校生たちがバンド活動で周りの大切な人たちに想いを伝える姿を描いたものです。

この作品で高校生バンドのみんなでCDデビューも果たしています。

ノーサイド・ゲーム

ドラマ「ノーサイド・ゲーム」は池井戸潤原作の小説のドラマ化した作品です。
その中で眞栄田郷敦さんは七尾圭太と言うラガーマンを演じています。

ラグビー経験の全くなかった眞栄田郷敦さんですが、この作品のために体重を20キロも増量して臨みました。

作品は大手自動車メーカーに勤めるエリートサラリーマンのビジネスの社会における出世や野心や裏切りなどの人間模様を、ラガーマンの戦いと融合させて描いた作品です。

この作品で眞栄田郷敦さんは帰国子女で子どもの頃からラグビーをやっている青年の役です。

大学2年生の試合中のプレーで膝を痛め、ラグビーだけで生活することを一度は断念したものの大手自動車メーカーの所有する「アストロズ」に正式入社しレギュラーとしてプレーを続けるうちに、膝の怪我の原因になったプレーの恐怖心が徐々に露呈していきますが、満身創痍で引退覚悟でプレーへ徹する浜畑の姿勢に克服すると言った役どころです。

午前0時、キスしに来てよ

映画「午前0時、キスしに来てよ」ではヒロインの花澤日奈々の一途に想い続ける幼馴染と言う役柄です。




眞栄田郷敦のネット上での反応

まずやはり反応は眞栄田郷敦さんの見た目がキレイで端正な顔立ちと言うことへの反応です。それとやはりよく見るとお兄さんの新田真剣佑さんに似ていると言うことです。

それと「ノーサイドゲーム」で見せたラガーマンとしての姿勢ですね。

役作りのための大幅増量や、初挑戦のラガーマンとしての研究と練習の素晴らしさについてです。

「午前0時、キスしに来てよ」で演じた少しいい人すぎる人の演技も眞栄田郷敦さんの役柄に対しての一生懸命に頑張る努力が現れてるような作品だったとのことです。

などなどネットでの反応はいいですね。




まとめ

いかがでしたか?

今回は眞栄田郷敦さんの演技力についての評価やネットでの反応を調べて見ましたが、評価や反応はいいものばかりでしたね。

眞栄田郷敦さんの役作り対する姿勢は前向きで努力も素晴らしく、ネットでの反応も評価も良く次は主役か?と噂されるのもうなづけますね。

眞栄田郷敦さんのこれからの活躍からますます目が離せませんね。




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